2021-10-05
(後編)ニセコではないニセコも一つになって大きな大きなニセコに・・・
ニセコの繁栄の仕掛け人
NACのロス・フィンドレー氏にもたまたま会えてご夫婦でお話ししたが
学校は外国人やハーフが沢山いる・・・なので特区として英語を基本とした
外国語を教育の要にしていく提案をしたという
素晴らしい提案と賛同したが
地元の保護者は勿論、政府も共感したが肝心の倶知安町が反対という
何とも残念な話・・・
どう考えても進めるべき「 ニセコならできる 」国際的教育特区の試み
それが一部の地方行政長の考えで立ち消えになる・・・
この素晴らしい羊蹄山の恩恵はコロナで今は静かだが、落ち着けば
また大きく回復してくるだろうし、10年後新幹線が来れば更に発展するだろう
だからこそ、町名こそ違えども「 ニセコ 」という名前に恩恵を受けているなら
熱く手を組んでその魅力を充分に進化発展させて欲しいと思う・・・
羊蹄山のように大らかな本当の意味の国際都市「 ニセ コ」町ができれば良いと思う

RE-SOLUTIONで人を幸せにする
土屋ホームトピア
https://www.hometopia.jp
【関連おすすめブログ】(前編)ニセコではないニセコも一つになって大きな大きなニセコに・・・
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